2017_04
11
(Tue)12:53

CAUTION



雨ですね。

今週末、日曜日にJNCCに参加してきます。
FUNクラスです。ゆるふわなやつ。たぶん。
場所はみんな大好きテージャスランチ。
湧永庭園の隣の牧場です。


『モトクロスと呼ばれ造成されたコースで速さを競う競技もありますが、JNCCが開催する XC はクローズドされた丘陵地や森、そして時には岩地や湿地帯等 自然のフィールドをバイクで駆け抜けるという、多くのストレスを抱えた現代人に「明日の活力を与える」と言っても過言でない、ワクワクドキドキの冒険がちりばめられた、心躍る魅力に溢れた競技なのです。』
(サイトより引用)



100分間。
思う存分、心ゆくまで、ワシの目の黒いうちは、こけのむすまで
スロットルワイドオープンでやってやろうと思っているところです。
(予告なくアクセル開度は変更することがございます。ご了承ください。)


先週も雨、結構降ったし、今もまだ、降ってるし。
で、泥でヌタヌタな予感がします。
あー滑るんだろうなぁ。滑って転んじゃうんだろうなぁ。
やだなぁ、洗濯が大変なんだよなぁ。


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濡れてるときは滑りがいい滑りやすい


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ま、兎に角楽しんで来ようと思います。
観戦は保険付きで1000円(高校生以下無料)だそうです。
走ってる選手を、泥がかかるほどの距離で見ることができます!
もし、目の前にとっても困っている選手がいたなら、手を差し伸べることもできます。
ちょっと危ない時もありますが。

スタックスウィーパー
『JNCCはスタックライダーを観客が救援出来る「スタックスウィーパー制」を認めます。
これはXCを誕生させ一方で世界最高峰XCシリーズといわれるUSA-GNCCで伝統的に行われてきたものです。 「スタックスウィーパー制」は 天候で大きく左右されるXC競技の脆弱性を補いコースレイアウトを発展させ、また出場ライダーのリタイヤを減少させ ライダーとスィーパー(救援する観客)との素晴らしい連帯感を生み出しながら、レース文化の発展に大きく寄与するものと期待されます。
スタックライダーにとって非常にありがたい存在のスタックスウィーパーですが、出場ライダーほどは競技規則に精通していないく不注意であったりラインを塞いでしまう場合が想定されるので、出場ライダーはその挙動に十分注意をして事故が無いよう注意を怠ってはなりません。』


お暇なら、はまっているワタクシを助けに来てくれてもよろしくってよ?




はいそこ!南半球ガーとか言わない!
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