2016_09
06
(Tue)16:35

ビギナーズエンデューロに参加してきた話 第二ラウンド

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朝4時に起きて身支度。

4時半に家を出た。
庄原方面に車を走らせる。


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会場である、スノーリゾート猫山についたのは0710頃。
二時間半強見とけばいいようだ。次回の参考までに。



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フロントをネコタイヤに付け替えて、サスを締め機で縮める

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するってーと、フリードスパイクにも積載可能

#トランポ #スパイク車載 #WR250R

この件に関しては、ちゃんとした手順をまとめようと思う。



で、到着したらオフタイム門内さんと漢Mバラ選手がお出迎え。
前日入りして宴会を開いていた模様。
車からバイクを降ろして、組み立て。
降ろすのとホイルつけるので10分くらいかかるかな。
で、着替えて。キャメルバックに麦茶を充填。


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このノズルも「いけうち」かな?っと呉の人間なら思うはず


ブリーフィング前に尿意の抑制のためウォータークローゼットに。
しっかりと自身の軽量化を済ませて、ブリーフィングに。

「みんな速そうなの」と、わたし
「大丈夫っす!こっちもそう見えてるはずです」と、Mバラ選手
なるほど。それはきっとそうに違いない

バイクをスタートラインまでもっていって待機。
レース前の程よい緊張感を味わう予定が、5分スタートを早めることになって焦る(笑)
なぜなら台風が近づいてきているから()

内容は、いつも通りの真ん中あたりの当たり障りない感じ。
転んだし、若干盆栽バイクに傷が入りましたけれども無事完走できました。
ヘルメットカメラの電池が切れてからが情熱大陸だったのですが、言葉にすると大したことがないので割愛。


ビギナーの次のマスタークラスの観戦にでかいカメラを持ち出しました。


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モンスターエナジーなのか

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レッドブルなのか


来月ある琴引MEDはカメラを持って応援っていうのがお気楽で楽しいのかもしれない。









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結局レース中に変更した空気圧はほぼ大気圧でした(笑)
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2016_09
13
(Tue)13:09

負けず嫌いだったとしても、負けるもんは負ける




ガッツクライミングジム 2016年夏のコンペ

が、土曜日に開催されまして参加してきました。
少し遅れていったもんだから、途中参加になってしまったんだけれども、楽しかったです。


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強敵とかいてトモと読むシモさんの、熱いトライ(豆タンク三兄弟の長男)




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豆タンク三兄弟の末っ子、シンヤくん
ちなみに僕が次男。


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ふがいない結果に思わず涙が


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コーラ

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焼いて食べるやつ

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みんなのアイドル

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マイルドな若手なのにベテランのU20


毎度のことながら、それぞれが、平素の練習の成果を発揮しようと鼻息荒く取りつき、おおむね実力を発揮することなく悔しい結果となる。
それがガッツコンペ。
そして今、思う。
実力なんて
そもそも
なかった(泣)


さて、いつもなら競技終了後、泣きの一回二回、もしかしたら三回が始まるのですが、今回は趣が違いました。

テクニックでは敗北を喫してしまったが、筋肉は俺の勝ちだ!
と、情けないたくましい理論を展開する数名のクライマーが


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突然の筋肉バトルに。
巻き込まれた僕は、今日も筋肉痛と戦っています。



次回コンペは、冬かな。
次こそは三兄弟のてっぺんに立つつもりだ。




基本豆タンクの発言はファンタジーだから。本気にしてはいけない